2020年01月28日
全日程終了お礼
こちらまでお越しいただきありがとうございます。
かんもくネット代表 角田 圭子(かくた けいこ)さんをお招きしての
【場面かんもく勉強会】【タッピングタッチ】【おしゃべり会】が終了しました。
私の準備不足であったり、確認、連絡不足であったり…
2日間 いろんなドタバタ劇が繰り広げられましたが、やってみないと分からないこともたくさん。
やってみたからこそ気づけたこともたくさん。
全てが学びです。
いろんな経験をしながら次に繋げていきたいです。

何事もそうですが、あなたがいて、私がいて、いろんな取り巻く環境、いろんなことがあって、成立する私たちの世界。
今回も学びたいと思う方、お手伝いして下さる方、支えて下さる皆様のおかげ開催できました。
お越しいただきました皆様、お手伝いいただきました皆様。いつも支え応援して下さる皆様。
かんもくネット事務局の皆様
場面緘黙や吃音で繋がって下さっている皆様
ブログ、SNSで繋がって下さっている皆様
勉強会案内の訪問にも丁寧に対応して下さった皆様
ありがとうございました。
1人じゃないって心強いです。

そして何よりお忙しい中 この日のために2つの濃くて奥深い 勉強会内容を準備して下さった角田さん 快く引き受けて下さり感謝してます。
ありがとうございました。
角田さんといるととても楽しくて、あっという間に時間が過ぎてしまいます。
誰とどのような時間を過ごすかってとても大切なように感じます。
大好きな人と楽しみながら、心地よい時間を過ごせるって幸せです。

かんもくネット → こちら
【場面かんもく勉強会】
初めて場面かんもくを知ったという方の参加が多く、新たな方々に場面かんもくを知っていただける機会となりました。
教育、医療、福祉、支援いろんな立場の方々が来て下さいました。
いろんな立場の方々に場面かんもく正しい理解が広がり、支援の輪、支え合いの社会が広がっていくといいなと思っております。
名古屋のテレビ番組で【優秀賞】を受賞したできたてホヤホヤのCMを見せていただきました!
経験者や当事者、専門家、スタッフ、関わった全ての方々
いろんな人のいろんなパワーが集結した作品。
感動しましたし、勇気、チカラをいただきました。
受賞おめでとうございます。
優 秀 公共キャンペーン・スポット/先生・・・500人に1人です(165秒)
CBCテレビ
取材 若尾貴史、撮影 今井貴之(NTP)、編集 大谷太一(CBCクリエイション)、構成・プロデューサー 大園康志
家では話せるのに学校など特定の場面や状況で話せなくなる「場面緘黙症(ばめんかんもくしょう) 」。全国で500人に1人いるとされている。現在も症状に苦しむ女子高校生と克服した会社員の女性は、「しゃべらない子もいるんだと知ってほしい」「知ってもらうことで差別がなくなる」と言う。体験者の声をしっかりと拾い、「場面緘黙症」の認知度向上に大きく寄与している点が評価された。
転用元 CBCテレビ→ こちら

紹介された書籍
書籍はかんもくネット 書籍案内 から購入できます。
アマゾンより紹介料が入り、Knetの活動費となりますので、ぜひよろしくお願いします。
どうして声が出ないの?: マンガでわかる場面緘黙 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2013/9/5
はやしみこ (著), 金原洋治 (監修), かんもくネット (編集)
子どもにも分かりやすく丁寧に書かれた本です。

なっちゃんの声ー学校で話せない子どもたちの理解のために (日本語) 単行本 – 2011/1/20
はやしみこ (著), 金原洋治 (著), かんもくネット (監修)
クラスで場面緘黙理解のために使用するのもいいですよね。その場合読むだけにならないようにすることも大切です。

おすすめの認知(行動)療法の本
イラストでわかる子どもの認知行動療法
石川 信一
書籍案内 → こちら
【タッピングタッチ】
こちらも教育、医療、福祉、いろんな立場の方々の参加がありました。
奥深いです!
感動しっぱなしでした。
皆さん心地よい世界に入りこんでいたようです。
角田さん直々に触れていただき嬉しかったです!
体の力が抜けてリラックスしました。
お互いをケアし、お互いが大切にされた感じる。
また自分自身を抱きしめる。今ここにいるの私を抱きしめる。
マインドフルネス 今を生きる
【おしゃべり会】
いろんな考えや立場の方がいて、自らの発信をしていただき 何とかしてあげたい、何かできることを探して下さり
『1人じゃないよ、1人で悩まないでね』という思いを感じました。
実際のケースを通して スモールステップ(ベビーステップ)についての気づきが得られたり、
環境調整の仕方、子どもの目線、大人の目線、役割など、かんもくについてより深く学べました。
教えていただいたことをこれからも実戦していきたいと思います。
南海日日新聞社、奄美FMラジオの皆様ありがとうございました。
ラジオでは、角田さんに場面緘黙について話していただけよかったなと思ってます。
皆様には声しか届いていませんが、いろいろありました。
ナビゲーターは突然でビックリし、動揺したと思います。
そんな中、最後まで場面緘黙のことを届けて下さりありがとうございました。
角田さんがいて下さり心強かったです。
勉強会に参加できなかったたくさんの方々に聴いていただけました。

孤独で寂しい瞳(心)をしている人の瞳(心)に少しでもあたたかな光が射しますように。
心元気になりますように。
一人ひとりが大切な存在。
自分らしく 自分のペースで 自分を大切に歩いていけますように。
最後までお読みいただきありがとうございました。
かんもくネット代表 角田 圭子(かくた けいこ)さんをお招きしての
【場面かんもく勉強会】【タッピングタッチ】【おしゃべり会】が終了しました。
私の準備不足であったり、確認、連絡不足であったり…
2日間 いろんなドタバタ劇が繰り広げられましたが、やってみないと分からないこともたくさん。
やってみたからこそ気づけたこともたくさん。
全てが学びです。
いろんな経験をしながら次に繋げていきたいです。

何事もそうですが、あなたがいて、私がいて、いろんな取り巻く環境、いろんなことがあって、成立する私たちの世界。
今回も学びたいと思う方、お手伝いして下さる方、支えて下さる皆様のおかげ開催できました。
お越しいただきました皆様、お手伝いいただきました皆様。いつも支え応援して下さる皆様。
かんもくネット事務局の皆様
場面緘黙や吃音で繋がって下さっている皆様
ブログ、SNSで繋がって下さっている皆様
勉強会案内の訪問にも丁寧に対応して下さった皆様
ありがとうございました。
1人じゃないって心強いです。

そして何よりお忙しい中 この日のために2つの濃くて奥深い 勉強会内容を準備して下さった角田さん 快く引き受けて下さり感謝してます。
ありがとうございました。
角田さんといるととても楽しくて、あっという間に時間が過ぎてしまいます。
誰とどのような時間を過ごすかってとても大切なように感じます。
大好きな人と楽しみながら、心地よい時間を過ごせるって幸せです。

かんもくネット → こちら
【場面かんもく勉強会】
初めて場面かんもくを知ったという方の参加が多く、新たな方々に場面かんもくを知っていただける機会となりました。
教育、医療、福祉、支援いろんな立場の方々が来て下さいました。
いろんな立場の方々に場面かんもく正しい理解が広がり、支援の輪、支え合いの社会が広がっていくといいなと思っております。
名古屋のテレビ番組で【優秀賞】を受賞したできたてホヤホヤのCMを見せていただきました!
経験者や当事者、専門家、スタッフ、関わった全ての方々
いろんな人のいろんなパワーが集結した作品。
感動しましたし、勇気、チカラをいただきました。
受賞おめでとうございます。
優 秀 公共キャンペーン・スポット/先生・・・500人に1人です(165秒)
CBCテレビ
取材 若尾貴史、撮影 今井貴之(NTP)、編集 大谷太一(CBCクリエイション)、構成・プロデューサー 大園康志
家では話せるのに学校など特定の場面や状況で話せなくなる「場面緘黙症(ばめんかんもくしょう) 」。全国で500人に1人いるとされている。現在も症状に苦しむ女子高校生と克服した会社員の女性は、「しゃべらない子もいるんだと知ってほしい」「知ってもらうことで差別がなくなる」と言う。体験者の声をしっかりと拾い、「場面緘黙症」の認知度向上に大きく寄与している点が評価された。
転用元 CBCテレビ→ こちら

紹介された書籍
書籍はかんもくネット 書籍案内 から購入できます。
アマゾンより紹介料が入り、Knetの活動費となりますので、ぜひよろしくお願いします。
どうして声が出ないの?: マンガでわかる場面緘黙 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2013/9/5
はやしみこ (著), 金原洋治 (監修), かんもくネット (編集)
子どもにも分かりやすく丁寧に書かれた本です。

なっちゃんの声ー学校で話せない子どもたちの理解のために (日本語) 単行本 – 2011/1/20
はやしみこ (著), 金原洋治 (著), かんもくネット (監修)
クラスで場面緘黙理解のために使用するのもいいですよね。その場合読むだけにならないようにすることも大切です。

おすすめの認知(行動)療法の本
イラストでわかる子どもの認知行動療法
石川 信一
書籍案内 → こちら
【タッピングタッチ】
こちらも教育、医療、福祉、いろんな立場の方々の参加がありました。
奥深いです!
感動しっぱなしでした。
皆さん心地よい世界に入りこんでいたようです。
角田さん直々に触れていただき嬉しかったです!
体の力が抜けてリラックスしました。
お互いをケアし、お互いが大切にされた感じる。
また自分自身を抱きしめる。今ここにいるの私を抱きしめる。
マインドフルネス 今を生きる
【おしゃべり会】
いろんな考えや立場の方がいて、自らの発信をしていただき 何とかしてあげたい、何かできることを探して下さり
『1人じゃないよ、1人で悩まないでね』という思いを感じました。
実際のケースを通して スモールステップ(ベビーステップ)についての気づきが得られたり、
環境調整の仕方、子どもの目線、大人の目線、役割など、かんもくについてより深く学べました。
教えていただいたことをこれからも実戦していきたいと思います。
南海日日新聞社、奄美FMラジオの皆様ありがとうございました。
ラジオでは、角田さんに場面緘黙について話していただけよかったなと思ってます。
皆様には声しか届いていませんが、いろいろありました。
ナビゲーターは突然でビックリし、動揺したと思います。
そんな中、最後まで場面緘黙のことを届けて下さりありがとうございました。
角田さんがいて下さり心強かったです。
勉強会に参加できなかったたくさんの方々に聴いていただけました。

孤独で寂しい瞳(心)をしている人の瞳(心)に少しでもあたたかな光が射しますように。
心元気になりますように。
一人ひとりが大切な存在。
自分らしく 自分のペースで 自分を大切に歩いていけますように。
最後までお読みいただきありがとうございました。